当院の特長

当院の特長

IT機器を駆使してチェック

当院は体を動かしたり、カメラ・ビデオでビフォーアフターを比べたりする検査ではなく『ニュースキャン』というメカで骨格、筋肉、神経、内蔵など細かくチェックします。つまり、ただ体を動かして痛みを確認するだけでなく、原因を視覚化しています。
お客様とお互いに原因を把握していろいろな情報を共有できます。

ニュースキャンは低周波(1Hz~9Hz)により、全身の約600箇所を衣服着用のまま、ヘッドフォンを装着するだけで、 身体を簡単にしかも短時間で総合的にチェックし、健康度情報を教えてくれる機器です。

私たちの体からは臓器・皮膚・骨、細胞といった個々の組織からそれぞれ固有の周波数が発せられています。これは細胞の働きに関係しており、 健康な細胞は細胞同士がそれぞれ互いに連携しながら情報を伝達しあうことで、わたしたちの健康は保たれています。 これと同じく異常細胞もそれぞれの異常状態に当たる固有の周波数を持っています。

それは、人種や性別、年齢に関わらず同じ周波数を持っており、私たちの体内から体外に向けて常に放射されています。

対象部位は600か所を超え、骨、臓器などの固体のみならず、免疫、経絡、DNAにまで及びます。
細部にわたってチェックした内容を、解りやすくパソコンの画面で見ることができますので、 専門知識が無くても身体の状態を理解しやすく、未病の段階で問題点を発見、認識することができます。 受信者自身が画面で確認できることは、健康管理、生活習慣改善のきっかけとなります。自分の身体を知ることこそ、いつまでも健康であるために、最も必要なことなのです。

ニュースキャン以外の健康チェック機 (画像クリックで拡大表示できます。)

 

特殊な手技を取り入れています

超有名大学医学部教授が開発した特殊な手技を取り入れています。
また、古武術などを応用してもちろんバキバキ、ボキボキといったことはしません。

テラヘルツ波を放射する器具を使用

_photo0203HDCPという遠赤外線を放射する器具を使用します。手技と組み合わせて使うと筋肉のゆるみ方が早いのが特長です。

 

 

 

健康寿命を伸ばすことも目的としています

_photo0229特殊なメカを使います。簡単に説明しますとプラズマを体内へエレクトロンパッドで投入して自然治癒力を高めたり、YTH機でテラヘルツ波を体内へ入れて本来の健康な状態へ戻りやすくします。
そして、パワーマグネットで施術をします。また、HDCPを使って最後に整えることもあります。
当院は痛みや体の不調を取るだけでなく健康寿命を伸ばすことを目指します。

 

 

AWGとは

_photo0224AWGは、1から1000ヘルツの中から、安全で無害な周波数を、松浦優之博士が開発したもので、世界138カ国に特許出願済みの安心安全な医療用具です。

 【AWGの特長】
・副作用がない
・耐性菌を作らない
・免疫・NK細胞が増加
・血液のアルカリ化
・血管拡張
・ソマチッドの充電
・血漿リンパの浄化 などがあります。

施術例

曲がらなかった膝が曲がった!!

初めての来院時は、かなりの重症というか歩く姿もつらそうな様子でした。

最初は20分くらいの施術でしかもソフトなためこれで本当に良くなるのか?と不安だったと思います。
しかし、素直に指示通り通院されました。やはり良くなったり、変化が少なかったりしましたが通院ごとに痛みがなくなってきたため、だんだん楽しそうに通院されるようになってきました。

屈伸ができるようになりました!

中学生の男の子です。
オスグッドで来院されました。
1年間膝の痛みに苦しみましたが、3回の施術で解消しました。